暑いけどちゃんとスーツを着て出勤しよう!暑さで出勤したくないとか甘えてる!!
皆さんこんにちは。暑い中毎日出勤しても生産性の低い仕事しかできないと思うchibamaxです。
日本では毎朝灼熱地獄に耐えながらもそれを当たり前のように受け入れて通勤しているサラリーマンばかりです。
ほとんどの人に共通するのは「毎日必ず会社に向かわねばならない」ということです。
日本にいる限り夏が暑く、冬が寒いのは当たり前とも言えますが、暑い中毎日会社に通うのは正直地獄でしかありません。
満員電車に乗って通う人は毎日オヤジの汗臭い電車で潰されながら通うことになります。
この地獄を一回耐えるだけならまだしも、月給制のサラリーマンである限り夏と冬の期間ほぼ毎日のようにこの地獄に耐えなければなりません。
薄着や手持ち扇風機といった方法でほんの少しだけ涼むことはできますが、会社に行くという根本的原因を解決しなければ意味がありません。
会社の近くに引っ越したり、会社と学校にして自分の学習にのみ時間を費やすことなどの対策もできますが、最終的には早期に辞めるべきだと言えます。
毎日、辛い通勤をしてる人はほとんどだと思います。
正直「真夏に毎日通う必要があるのか?」と感じる方は多いのではないでしょうか?
このコロナと暑さの中、無駄な通勤を繰り返しても消耗して生産性を落とすだけです。
ウイルス感染のリスクを抱えながら毎日通勤するほどのメリットは会社にありません。
コロナウイルスに感染すれば隔離されて高額な医療費を請求されることは間違いありません。
ですが、空気感染に通勤中のものであるとの証拠はないため、実費負担となることでしょう。
ほぼほぼ無意味な通勤をスーツと革靴で繰り返す日本人はマゾ体質なのかとも思えてきます。
暑い中通っても寒い中通っても別に手当が貰えるわけでもありません。
夏は汗をかきながら、冬は寒さに耐えながら通勤し続けるというのは地獄でしかありません。
この無意味な通勤は人生からなくし、回避すべきなのです。
現実的な話をすると、在宅勤務や海外就職という手があります。
朝から外に出ることなく空調の中で生産性を落とさずに仕事ができます。
これからの時代は5Gなど、超高速インターネット時代に突入します。
自宅でも十分仕事は可能になる時代なのです。
そして東南アジアなど、赤道付近の国であれば一年中気候は変わらず冬服すら不要になります。
日本みたいに会社第一精神や集団同調圧力もないと聞きます。
英語が少しでもできるのであれば、安い物価の中で生活してみるのもいいと思います。
物価の安い国に住みながら、日本の仕事を行い、税金はその国に払うという方法もあります。
このブログを見ている方は、会社という存在に対して疑念を抱いている人がほとんどだと思います。
「死ぬまで会社のために尽くす人生から早く抜け出したい」
と考える人のためにも、まずは私自身が脱社畜を先行して行うことによって皆様に勇気を分け与えて行きたいと思っています。
応援よろしくお願いします。m(__)m
参考にしている書籍は「金持ち父さん貧乏父さん」です。
これは"人生の攻略本"だと言えます。
YouTubeで簡単にまとめた紹介動画を作りました!
それでは今日はこの辺で。灼熱地獄!!
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